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プライバシーポリシー


本ウェブサイト上で提供するサービス(以下,「本サービス」といいます。)における,ユーザーの個人情報の取扱いについて,以下のとおりプライバシーポリシー(以下,「本ポリシー」といいます。)を定めます。

第1条(個人情報)

「個人情報」とは,個人情報保護法にいう「個人情報」を指すものとし,生存する個人に関する情報であって,当該情報に含まれる氏名,生年月日,住所,電話番号,連絡先その他の記述等により特定の個人を識別できる情報及び容貌,指紋,声紋にかかるデータ,及び健康保険証の保険者番号などの当該情報単体から特定の個人を識別できる情報(個人識別情報)を指します。

第2条(個人情報の収集方法)

当社は,ユーザーが利用登録をする際に氏名,生年月日,住所,電話番号,メールアドレス,銀行口座番号,クレジットカード番号,運転免許証番号などの個人情報をお尋ねすることがあります。また,ユーザーと提携先などとの間でなされたユーザーの個人情報を含む取引記録や決済に関する情報を,当社の提携先(情報提供元,広告主,広告配信先などを含みます。以下,「提携先」といいます。)などから収集することがあります。

第3条(個人情報を収集・利用する目的)

当社が個人情報を収集・利用する目的は,以下のとおりです。
  1. 当社サービスの提供・運営のため
  2. ユーザーからのお問い合わせに回答するため(本人確認を行うことを含む)
  3. ユーザーが利用中のサービスの新機能,更新情報,キャンペーン等及び当社が提供する他のサービスの案内のメールを送付するため
  4. メンテナンス,重要なお知らせなど必要に応じたご連絡のため
  5. 利用規約に違反したユーザーや,不正・不当な目的でサービスを利用しようとするユーザーの特定をし,ご利用をお断りするため
  6. ユーザーにご自身の登録情報の閲覧や変更,削除,ご利用状況の閲覧を行っていただくため
  7. 有料サービスにおいて,ユーザーに利用料金を請求するため
  8. 上記の利用目的に付随する目的

第4条(利用目的の変更)

  1. 当社は,利用目的が変更前と関連性を有すると合理的に認められる場合に限り,個人情報の利用目的を変更するものとします。
  2. 利用目的の変更を行った場合には,変更後の目的について,当社所定の方法により,ユーザーに通知し,または本ウェブサイト上に公表するものとします。

第5条(個人情報の第三者提供)

  1. 当社は,次に掲げる場合を除いて,あらかじめユーザーの同意を得ることなく,第三者に個人情報を提供することはありません。ただし,個人情報保護法その他の法令で認められる場合を除きます。
    1. 人の生命,身体または財産の保護のために必要がある場合であって,本人の同意を得ることが困難であるとき
    2. 公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって,本人の同意を得ることが困難であるとき
    3. 国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって,本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき
    4. 予め次の事項を告知あるいは公表し,かつ当社が個人情報保護委員会に届出をしたとき
      1. 利用目的に第三者への提供を含むこと
      2. 第三者に提供されるデータの項目
      3. 第三者への提供の手段または方法
      4. 本人の求めに応じて個人情報の第三者への提供を停止すること
      5. 本人の求めを受け付ける方法
  2. 前項の定めにかかわらず,次に掲げる場合には,当該情報の提供先は第三者に該当しないものとします。
    1. 当社が利用目的の達成に必要な範囲内において個人情報の取扱いの全部または一部を委託する場合
    2. 合併その他の事由による事業の承継に伴って個人情報が提供される場合
    3. 個人情報を特定の者との間で共同して利用する場合であって,その旨並びに共同して利用される個人情報の項目,共同して利用する者の範囲,利用する者の利用目的および当該個人情報の管理について責任を有する者の氏名または名称について,あらかじめ本人に通知し,または本人が容易に知り得る状態に置いた場合

第6条(個人情報の開示)

  1. 当社は,本人から個人情報の開示を求められたときは,本人に対し,遅滞なくこれを開示します。ただし,開示することにより次のいずれかに該当する場合は,その全部または一部を開示しないこともあり,開示しない決定をした場合には,その旨を遅滞なく通知します。なお,個人情報の開示に際しては,1件あたり1,000円の手数料を申し受けます。
    1. 本人または第三者の生命,身体,財産その他の権利利益を害するおそれがある場合
    2. 当社の業務の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれがある場合
    3. その他法令に違反することとなる場合
  2. 前項の定めにかかわらず,履歴情報および特性情報などの個人情報以外の情報については,原則として開示いたしません。

第7条(個人情報の訂正および削除)

  1. ユーザーは,当社の保有する自己の個人情報が誤った情報である場合には,当社が定める手続きにより,当社に対して個人情報の訂正,追加または削除(以下,「訂正等」といいます。)を請求することができます。
  2. 当社は,ユーザーから前項の請求を受けてその請求に応じる必要があると判断した場合には,遅滞なく,当該個人情報の訂正等を行うものとします。
  3. 当社は,前項の規定に基づき訂正等を行った場合,または訂正等を行わない旨の決定をしたときは遅滞なく,これをユーザーに通知します。

第8条(個人情報の利用停止等)

  1. 当社は,本人から,個人情報が,利用目的の範囲を超えて取り扱われているという理由,または不正の手段により取得されたものであるという理由により,その利用の停止または消去(以下,「利用停止等」といいます。)を求められた場合には,遅滞なく必要な調査を行います。
  2. 前項の調査結果に基づき,その請求に応じる必要があると判断した場合には,遅滞なく,当該個人情報の利用停止等を行います。
  3. 当社は,前項の規定に基づき利用停止等を行った場合,または利用停止等を行わない旨の決定をしたときは,遅滞なく,これをユーザーに通知します。
  4. 前2項にかかわらず,利用停止等に多額の費用を有する場合その他利用停止等を行うことが困難な場合であって,ユーザーの権利利益を保護するために必要なこれに代わるべき措置をとれる場合は,この代替策を講じるものとします。

第9条(プライバシーポリシーの変更)

  1. 本ポリシーの内容は,法令その他本ポリシーに別段の定めのある事項を除いて,ユーザーに通知することなく,変更することができるものとします。
  2. 当社が別途定める場合を除いて,変更後のプライバシーポリシーは,本ウェブサイトに掲載したときから効力を生じるものとします。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ウォーターサーバー徹底比較!宅配水と浄水サーバー10選

宅配型、浄水型それぞれのおすすめウォーターサーバーを紹介していきます。

おすすめの水道水浄水サーバーランキング

Lapis(ラピス)
月額費用 3,608円(税込)
(月額定額制)
水の種類 水道水浄水型

特徴
  • 毎月定額の3,608円(税込)
  • 4種類の温度帯が使える
  • 7リットルの大容量給水タンク

Lapis(ラピス)は4種類の温度帯(冷水、温水、常温水、65℃)のお水が出せる高機能の水道水ウォーターサーバーです。毎月定額で利用できるので、お茶やコーヒーだけでなく、お米を炊いたり、お料理に使ったり、従来のボトル交換タイプのウォーターサーバーに比べコストを気にせず自由に使えます。また、宅配水の様に重たいボトルを頑張ってのせる必要も受け取りの必要も段ボールやボトルのゴミの処分の必要もありません。

Lapis(ラピス)はタンクにお水を入れる水道水補充型ウォーターサーバーなので置き場所を選びません。清潔感あふれるホワイトと高級感漂うブラックの2色のカラーが用意されているので部屋のテイストに合わせて選べます。給水タンクは7リットルの大容量なので頻繁に水道水を補充する必要がありません。また、100mlきっちり出せる「定量取水モード」が搭載されているので、料理やミルクで使うときにも便利です。

ウォータースタンド
月額費用 4,400円
(月額定額制)
水の種類 水道水浄水型

特徴
  • 水道直結だから、おいしいお水が使い放題
ウォータースタンド アイコンはご家庭の水道水をろ過して抽出する水道直結ウォーターサーバー。
レンタル定額制だから、おいしいお水をどんなに使っても料金は一律。
毎日使うお水のコストをぐっと抑えられます。

  • 水道直結だからボトル&手間いらず
これからは、おいしいお水を「おうちでつくる」時代。
お水のボトル注文も、重たいボトル交換も不要です。
環境にもやさしい、次世代型のウォーターサーバーです。

クリクラ putio
月額費用 3,140円
(月額定額制)
水の種類 水道水浄水型

特徴
  • 水道水を補充して浄水するタイプなので、水代を気にせず使えて家計に優しい
  • 1年に1回サーバーを交換してくれるので、衛生的に使える
  • とても小さなサイズなので、どこにでも置ける
クリクラ putio(浄水型)はこんな人におすすめ
・料金を抑えつつ、衛生面も安心して使いたい人
・putioなら月額料金3ヶ月半額で始められる
ハミングウォーター
月額費用 3,300円
(月額定額制)
水の種類 水道水浄水型

特徴
  • 水道給水型ウォーターサーバー累計販売台数 No.1
    ※日本マーケティングリサーチ機構調べ 2022年11月期_浄水型ウォーターサーバーに関する指定領域における市場調査 (サービス開始~2021年末の累計数)
  • 受け取りトレイが大きいので、計量カップや小鍋を置きやすく料理にも便利
  • ボタン操作で利用できるので、片手でミルクを持ったり子どもを抱っこしながらでも使いやすい
ハミングウォーター(浄水型)はこんな人におすすめ
料理にもたっぷりお水を使いたい人
ピュアライフ
月額費用 3,300円
水の種類 水道水補充型

特徴
  • 横幅26cmの省スペース設なのでティッシュボックス1箱分の幅に置ける
  • お水の温度を温水・冷水に加えて常温水、お水の抽出量を3段階から選べる
  • 担当スタッフが付いてくれ、最初の設置から万が一のサポート・故障対応を無料で対応してくれる安心のサポート体制
  • 解約時の違約金が0円!
ピュアライフはこんな人におすすめ
契約期間なしで導入したい人

おすすめの宅配水サーバーランキング

フレシャス
月額費用 4,160円
水の種類 天然水

特徴
  • エコモードにすると電気代を抑えつつ、赤ちゃんのミルク作りの際に最適な70℃の温水を利用できる
  • 卓上型や常温水が使える機種など、サーバーの種類や機能が豊富
  • 1パック7.2Lと軽いので、水交換が比較的楽
フレシャス(天然水)はこんな人におすすめ
赤ちゃんのミルク作りに使いたい人
プレミアムウォーター
月額費用 3,866円
水の種類 天然水

特徴
  • ママ・パパ2062名が選ぶ「たまひよ赤ちゃんグッズ大賞2024」ウォーターサーバー部門1位の人気サーバー
  • 卓上型やおしゃれなサーバーなどデザインが豊富
  • スマホアプリで簡単に最大59日間定期配送をストップできる
プレミアムウォーター(天然水)はこんな人におすすめ
生活感がないおしゃれな天然水ウォーターサーバーを求めてる人
クリクラ
月額費用 3,640円
水の種類 RO水

特徴
  • 1年に1回サーバーまるごと交換で衛生的
  • お子さまが7歳になるまで毎年ボトル4本が無料でもらえる
  • 専任スタッフが配送だけではなく相談にもすぐに対応してくれる
クリクラ(RO水)はこんな人におすすめ
水代を安く抑えたい人
コスモウォーター
月額費用 4,104円
水の種類 天然水

特徴
  • 下置き(ボトルを下に置く)タイプなので上まで持ち上げる必要がない
  • 3段階でチャイルドロックを調整できるので、事故やイタズラを防止しつつ子どもの成長に合わせてロックの仕様を選べる
  • レンタル代やメンテナンス代など、水代以外の料金がかからない
コスモウォーター(天然水)はこんな人におすすめ
天然水にこだわりたいが水交換の負担を減らしたい人
アクアクララ
月額費用 3,908円
水の種類 RO水

特徴
  • お水の注文ノルマがなく、自分のペースで注文ができる
  • 申込時に7Lと12Lのボトルをどちらにするか選べるので、水交換の負担を減らせる
  • 子育てプランで初回のみ999円(税込)、2ヶ月目以降は毎月550円引きで利用できるのでお得
アクアクララ(RO水)はこんな人におすすめ
ウォーターサーバーの導入が初めてで、どれくらい使うかわからない人

使ってわかったウォーターサーバーの5つのメリット

ミズコム編集部が実際に多くのウォーターサーバーの機種を使った結果わかったメリットと、利用者の声からまとめた5つのメリットを紹介します。

ウォーターサーバーって導入したほうがいいのかな?」と迷っている人はぜひ参考にしてみてください。

冷水・温水がいつでも好きな時にすぐ使えて便利


ウォーターサーバーは、いつでもすぐに冷水と温水を利用できるため、いつでも飲みたいときにすぐに利用できます。

例えば、暑い夏の日には冷たい水を一気に飲みたい時や、温かいお茶を手軽に作りたい時に便利です。忙しい日常生活でも瞬時に満足感を得られるため、時間の節約と便利さを実感できます。

都度ペットボトルを購入する手間がなくなる

ペットボトルの写真
ウォーターサーバーを導入すると、毎回ペットボトルの購入や運搬の手間がなくなります。

ウォーターサーバーの導入を検討したものの導入をやめた人に理由聞くと、「近くのスーパーマーケットのミネラルウォーターを利用しているため」という内容を聞きますが、毎回重いボトルの持ち運びをするのはかなりの労力が必要ですよね。

ウォーターサーバーがあればこういった手間を減らすことができます。

ペットボトルのごみが減る

ペットボトルのゴミ
ウォーターサーバーの導入により、家庭やオフィスでのペットボトルの使用量を減らすことができます。

ウォーターサーバーでってもパックタイプであればごみは発生しますが、小さく折りたためるため、場所をとらず簡単に捨てることができます。

冷蔵庫の保管がいらないので、冷蔵庫がスッキリ

冷蔵庫の中身
ウォーターサーバーを利用することで、冷蔵庫内でのペットボトルや水筒の保管スペースを節約できます。

1L入りのペットボトルだと1本だけでもかなりのスペースを消費してしまいますよね。かと言って冷蔵庫に入れないと冷たい水を飲みたいときに飲めないという事態になってしまいます。

ウォーターサーバーを置くことで冷蔵庫の中がスッキリと整理され、他の食材や飲み物を収納するスペースが増えます。特に家族が多い場合や食材の保管にスペースが限られている場合には、このメリットが一層重要となります。

コーヒーを手軽に飲めたり、ミルク作りを時短できて家族の時間が増える

赤ちゃんとミルク ウォーターサーバーには温水機能が備わっているため、コーヒーや紅茶の淹れる手間を省くことができます。

急いでいる朝でも、コーヒーメーカーの準備や湯沸かし器の時間を気にすることなく、短時間で手軽にコーヒーを楽しむことができます。また、赤ちゃんのミルクやベビーフードの調整もウォーターサーバーの温水で簡単に行えるため、子育て中の家族にとっても時間の節約になります。家族との貴重な時間を増やすことができ、ストレスを軽減することができます。

ウォーターサーバーの導入により、便利さ、環境への貢献、時間の節約、スペースの確保など、さまざまなメリットを享受できますよ!

使ってわかったウォーターサーバーの5つのデメリット

一方、ウォーターサーバーを実際に使ってみてわかるデメリットもあります。

デメリットを許容できそうかしっかりと確認してみましょう。

ペットボトルや浄水器と比べるとコストがかかる

豚の貯金箱
ウォーターサーバーの導入には初期費用や月額料金がかかる場合がほとんどです。ペットボトルや浄水器と比べると、コスト面での負担が大きくなる可能性があります。

ただし、ウォーターサーバーは継続的に水を提供するため、都度購入するペットボトルの費用や浄水器のフィルター交換のコストを考慮すると、長期的にはコスト面でのメリットがある場合もあります。

ウォーターサーバーを置く場所を確保する必要がある

部屋の中 ウォーターサーバーには一定のスペースが必要です。大型のウォーターサーバーは、キッチンやリビングなどに設置することが一般的ですが、それに伴ってスペースの確保が必要です。

住居やオフィスのレイアウトやスペースの制約によっては、ウォーターサーバーの設置が難しい場合もあります。

事前に、気になるウォーターサーバーのサイズと置きたい場所の広さは確認してきましょう。

ボトル回収のメーカーだと、空ボトルの保管場所が必要

ウォーターサーバーボトル ウォーターサーバーの一部のタイプでは、ボトル回収の仕組みがあります。この場合、空のボトルを保管するスペースが必要になります。

特にボトルの数が増えると、スペースの確保に苦労することがあります。ただし、ボトル回収の仕組みがないタイプのウォーターサーバーを選ぶことで、このデメリットを回避することも可能です。

早期解約した場合は解約料がかかるメーカーがほとんど

ウォーターサーバーを提供するメーカーによっては、契約期間内の早期解約には解約料が発生する場合があります。

契約期間や契約解除金はメーカーによって異なるため、契約前に契約条件や解約に関するポリシーを注意深く確認することが重要です。

おいしい水を手軽に飲めることもあり、普段より水の消費量が多くなり料金が高くなることもある

ウォーターサーバーボトル ウォーターサーバーから提供されるおいしい水の魅力により、普段よりも水の消費量が増えることがあります。

その結果、水の使用量に応じて料金が増加する場合があります。長時間の利用や多人数での利用の場合、月額料金や追加料金が上昇する可能性があるため、水の消費量や料金体系について事前に確認することが重要です。

ウォーターサーバーはいらない?口コミと実際に利用してわかった8つの後悔したポイントを紹介

ここからは、失敗談についてさらに詳しく解説していきましょう。実際にウォーターサーバー利用者に話を聞いてみると、実にさまざまな失敗談を聞くことができました。

ウォーターサーバー選び8の失敗談


  1. ■使いやすさ
  2. 1.水の注ぎやすさがイマイチ
  3. 2.熱湯(90℃以上)が出せない
  4. 3.冷水にチャイルドロックがないと子どもが遊んでしまう
  5. 4.ボトルが重くて設置、交換が大変
  6. 5.定期的なメンテナンスがなかった
  7. 6.配送ペースと水の消費が釣り合わない
  8. ■月額費用
  9. 7.思っていたより費用がかかる
  10. ■デザイン
  11. 8.デザインが部屋の雰囲気と合わない
ウォーターサーバーは日常的に使う家電だからこそ、ちょっとした部分が気になるもの。こういったリアルな失敗談はカタログや公式サイトにはまず載っていないので、ぜひ参考にしてウォーターサーバーを選びましょう。

1.水の注ぎやすさがイマイチ

実は「水を注ぐ」という操作も、ウォーターサーバー会社や機種によってさまざま。どんなタイプを選べばいいかは好みの問題なのですが、「コップなどをトレーに置き、片手で操作できるか」が一つのポイントです。

片手にコップを持ち、もう一方の手で操作しなければ水を出せないタイプは、赤ちゃんを抱っこしながら操作したいときなどに不便を感じることも。ラクに水を出したいのなら、ボタン式など片手で操作できるサーバーを選んだ方がいいでしょう。

【ココがポイント!】

料理にも水を使いたいなら、さまざまな容器に対応できるようにトレイが広いタイプがおすすめ

トレイが広いおすすめのウォーターサーバーは、「フレシャス dewo」などがあります。

フレシャス dewo

2.熱湯(90℃以上)が出せない

使いたいときにすぐお湯を使えることは、ウォーターサーバーのメリットの一つです。

しかし、お湯の温度はコーヒーやお茶など温かい飲み物にちょうどいい80℃くらいの温度で保温されることが多く、熱湯を使用するカップラーメンなどには、やや温度が足りないことがあります。

カップラーメンは沸騰したお湯の使用を想定しているので、80℃くらいのお湯では麺が十分に軟らかくなりません。

【ココがポイント!】

熱湯を使いたいのなら、「リヒート(再加熱)機能」があるサーバーを選びましょう

3.冷水にチャイルドロックがないと子どもが遊んでしまう

ほとんどのウォーターサーバーには安全を考慮してチャイルドロック機能が付いていますが、温水にしかロックが付いていないサーバーもあります。

チャイルドロックとは

幼い子どもが熱湯を出して火傷したり、水を出しっぱなしにすることがないよう、簡単にお湯や水を出せなくする仕組みのこと。ちなみに写真のようなタイプは、ボタン上のキーを右に倒すことでボタンやレバーを押しても水は出ません。


【ココがポイント!】

小さなお子さんがいる家庭では、冷水のレバーにもチャイルドロックが付いている(もしくはオプションで設定できる)ウォーターサーバーが良いでしょう

「コスモウォーターsmartプラスNext」は、冷水にも「常時ロック」「常時フリー」「ボタンを押したときのみ作動」と3つのモードを使い分けられるチャイルドロック機能が搭載されています。

4.ボトルが重くて設置、交換が大変

ウォーターサーバーの水はボトルやパックに入っているので、水が空になったら交換する必要があります。

ボトルをサーバーの上部に乗せるタイプでは、交換時にボトルを肩くらいの高さまで持ち上げなくてはいけません。ボトルは重いものだと12L(12kg)ほどあるので、交換が大変だという声もよく聞きます。

【ココがポイント!】

ボトル交換が不安な方は、7L程度の少量ボトル・少量パックをラインアップしているサーバーを選びましょう。 また、ボトル下置きタイプのサーバーなら、持ち上げる必要がなく交換もラクです


5.定期的なメンテナンスがなかった

最初から「メンテナンス」を重視する人は少数派かもしれません。しかしウォーターサーバーは毎日・長期間使用するものなので、少しずつ汚れていくのも事実。

そのため、定期的にメンテナンスをしてもらえるメーカーだと安心です。

【編集部のココがポイント!】

家族に小さな子供や敏感な方がいて、衛生面が気になる場合はメンテナンスの有無や内容もチェックしておきましょう

アルピナウォーターは2年もしくは4年おきに(機種によって異なる)、無料でメンテナンス済みサーバーと交換してくれます。

6.配送ペースと水の消費が釣り合わない

ほとんどのウォーターサーバー会社は、水を定期配送で届けてくれます。そのつど注文しなくていいのでラクですが、消費する量と釣り合っていないと、どんどん水がたまっていってしまうことも…。

【ココがポイント!】

配送をスキップすることが可能でも、「スキップする場合は休止料が必要」というメーカーもあるので、一人暮らしなど水の消費量が少ない人は確認が必要です

7.思っていたより費用がかかる

ウォーターサーバーに必要な月額費用は、水代だけではありません。電気代・サポート料など、いくつかの要素で月にかかる金額を算出しましょう。

そのため、全ての料金を把握していないと、「思っていたより高いな」と後悔してしまうことも…。

そんな事態にならないように、ウォーターサーバーの料金体系をきちんと紹介していきます。

ウォーターサーバー利用時にかかる月額費用

項目 月額費用(目安)
水代 2,500(24L)~5,000円(48L)
サーバーレンタル代 0~1,000円
電気代 400~1,000円
サポート料 500~1,000円
※サポートサービスがある場合
配送料 無料のメーカーが多い
合計 3,000~7,000円程度
配送料は「配送エリアによっては有料」となる場合があります。特に沖縄や離島など一部地域では、配送コストが発生するケースがあるため、事前に確認しておくことが必要です。

またほとんどのウォーターサーバー会社は、スマホの「2年しばり」のような契約期間を設定しています。つまり、契約期間に満たない時期に解約したり乗り換えたりする場合、解約料金が必要になるということです。

 

世帯人数別でウォーターサーバーの料金を比較

ライフスタイルによって消費する水の量は違うため、月額にかかる料金も変わってきます。

水の消費量の目安は、ミズコム編集部が実際利用している方に調査をした結果の平均で算出しています。2人暮らしの場合は、一日コップ2杯500ml×30日間=30L程度となっています。

2人
(水消費量目安30L)
3人
(水消費量目安36L)
4人
(水消費量目安48L)
コスモウォーター 4,750円 5,700円 7,600円
フレシャス 4,799円 5,758円 7,678円
プレミアムウォーター 4,920円 5,961円 7,948円

8.デザインが部屋の雰囲気と合わない

ウォーターサーバーの外観と部屋のインテリアの雰囲気が合っていなくて、ウォーターサーバーが悪目立ちしてしまうという意見もありました。

以前は、ウォーターサーバーというとボトルが上に乗った「いかにも家電」なデザインが多かったのですが、最近ではデザイン性が高い機種が多くラインアップしています。


【ココがポイント!】

おしゃれな機種は月々のレンタル料が必要になるケースもあるので、デザインと費用のバランスを見て、総合的に判断してくださいね

はじめてのウォーターサーバー導入で知っておくべき基礎知識

たくさんの種類があるウォーターサーバー。 それぞれどう違うのか、違いがわかりずらいですよね。

そこで、ウォーターサーバーを選ぶ際に「ここはおさえておきたい!」という違いをポイントでご紹介します。

水の配達方法の違い

ウォーターサーバーのボトルは、「リターナブル」と「ワンウェイ」の2種類があります。

リターナブルもワンウェイも、それぞれにメリット・デメリットがあるので、どちが自分に向いているか考えて選びましょう。

リターナブル(ボトル回収式)

ウォーターサーバー会社の専門スタッフが水を配送し、空になったボトルを回収してくれます。ボトルは硬い材質で、ボトリング工場で洗浄され繰り返し利用されます。

ウォーターサーバーボトル

メリット
  • 配達するのはウォーターサーバー会社のスタッフなので、サーバーの使い方などで疑問点などがあれば、その場で相談できる
  • 自社でメンテナンスを実施している会社が多く、1年~数年おきにメンテナンス済みサーバーと交換してくれる
デメリット
  • 回収日まで空ボトルを保管しておく必要がある
  • ボトルをサーバーの上に乗せるタイプが多く、交換時に重い

ワンウェイ(ボトル使い捨て式)

通販などと同様に、宅配業者が水を配送します。ボトルはやわらかい素材でできており、使用後はつぶし、ペットボトルなどと同じ資源ごみとして処理できます。


メリット
  • 空ボトルは資源ごみとして家庭で処理できる(部屋のスペースを圧迫しない)
  • おしゃれなデザインのサーバーが多い
デメリット
  • 自社で配送しているわけではないので、配送業者の値上げなどがあると影響を受ける。また災害時などで配送業者がストップすると水が届かない
  • メンテナンスのサービスを行っていない会社が多い

【編集部のココがポイント!】

水の配達方法は以下のようなポイントで決めましょう。
  • リターナブル方式=ゴミを出したくない人、料金を抑えたい人
  • ワンウェイ方式=ボトル保管のスペースがない人、配達日時を指定したい人
また、メーカーによっては、PETボトルの軽量化が進んでいたり、ウォーターサーバーのボトルを再利用されています。

ワンウェイにはパック式もある

ポリ袋素材でできたウォーターパックで、12Lよりも少ない容量なことが特徴。

ボトルよりも軽いのでサーバーにお水をセットする際も楽にできます。 飲み切りサイズなので、一人暮らしの人にもおすすめです。


1回使い切りで、飲み終わった後は小さく折り畳んで家庭ゴミとして処分できます。 主に天然水に使われていて宅配業者による配送、時間指定など配送の受取に柔軟に対応してもらえます。

宅配水と「飲み放題」の水道浄水型・水道直結型サーバーの違い

ウォーターサーバーには宅配水以外にも自宅の水道水を浄水して使えるサーバーがあります。

水道水サーバーは浄水フィルターを使用する「浄水式」サーバーと「直結型」という、文字どおり水道と接続するタイプのウォーターサーバーとがあります。

一般的な浄水器と違って、冷水・温水の他に常温水が飲めるサーバーもありも利便性が高いです。また、自宅の水道水を使用するため、配送ペースを気にすることなく、たくさんお水を使えるというのも利点ですね。

家族全員が満足できるぐらいたくさん使いたいという方は、宅配水サーバーよりも浄水サーバーの方がお安く使える場合があります。

【ココがポイント!】

水道水を使うので水代が安く、定額制で飲み放題とも言える水道直結型。料理でもたくさん使うなど水の使用量が多い家庭はお得感あり

水道直結型サーバーのウォータースタンド、浄水型サーバーのハミングウォーター、エブリィフレシャスについて記事で紹介しています。

天然水とRO(アールオー)水と浄水の違い


ウォーターサーバーの水には、天然水とRO水の3種類があります。
天然水
天然水は地下や川など自然環境から採水し、最低限の殺菌処理をした水のこと。

採水地はサーバー会社によって異なりますが、富士山周辺など日本名水を使用しています。

採水地によってミネラル成分は微妙に異なるため、銘柄によって味に違いがあります。RO水と比較すると価格はやや高め。
天然水の場合は、メーカーによって採水地に違いがあります。水の味を楽しみたいという方は採水地にも注目してみましょう。

例えば、プレミアムウォーターの場合、富士吉田のお水は、マグネシウムやバナジウムなどのミネラルを含んだお水、北アルプスのお水はマグネシウムやシリカを含んでいます。
RO(アールオー)水
RO水は水道水もしくは天然水を「RO膜」という超微細なフィルターでろ過したもの。

ろ過後は不純物やミネラル分が除去された、純水(ピュアウォーター)になります。

ろ過後に味を調整するためのミネラル成分を添加することもあります。天然水と比べて、価格設定は若干リーズナブル。
浄水
浄水フィルターにお水を通し、水道水に含まれる物質を除去したお水。

ろ過後は水道水の気になるカルキ臭もしっかり取り除きます。

浄水サーバーは、ボトルの管理やノルマがなく、天然水やRO水を宅配する場合と比べ、サーバーレンタル代だけで使用できる。

【ココがポイント!】

赤ちゃんのミルク作りで水にこだわりたいなら、アルピナウォーターのようなRO水のなかでも純水(ピュアウォーター)を扱うウォーターサーバーが良いでしょう。

天然水は自然のミネラルが含まれ水本来の味わいがあるので、水の味を楽しみたい方におすすめです

世帯人数と水の使用量との関係

水の消費量はご家庭によって違いますが、世帯人数ごとの使用料や月額費用の目安をまとめてみました。

家族の人数 使用量(月) 月額費用
1人世帯 20L 約3,600円
2人世帯 30L 約4,600円
3人世帯 40L 約5,600円
4人世帯 50L 約6,600円
上の表は世帯人数別の水の平均使用量と月額目安です。

※水の値段は12Lで1,200円、サーバーレンタル料600円、電気代1,000円で算出しています。

ウォーターサーバーについてよくある質問【Q&A】

ウォーターサーバー選びで重視するべきポイントは?

料金・水の種類・デザイン・機能性など、重視すべきポイントは人それぞれ。10人いれば10通りの正解があるので、まずは幅広くウォーターサーバーの基礎知識をインプットして、その中から「何が譲れないポイントなのか」を考えるのが正攻法です。

一人暮らしで利用すると月額費用はどれくらい?

一人暮らしの場合、使用する水の量やサーバー会社によっても差があるため一概には言えませんが、平均すると3,500円ほどです。もちろんあくまで目安ではありますが、まずはこれをベースに予算を検討してみましょう。

ペットボトルとウォーターサーバーで費用はどれくらい違う?

スーパーなら2リットル100円以下のミネラルウォーターが売っていますし、実はウォーターサーバーの方が1.6倍~3.2倍程度高い計算になります。しかし、ウォーターサーバーは、それに見合う便利さ・快適さを提供してくれる家電と言えます。

ウォーターサーバーの電気代は月にどれくらいかかる?

電気代は機種によってさまざまですが、おおむね1,000円/月程度と想定しておきましょう。スペック表に「JDSA基準」という表記があれば、メーカーは違っても同じ基準で測定された数値なので比較時の参考になります。

赤ちゃんのいる家庭でウォーターサーバーを選ぶときの基準は?

チャイルドロックはほぼすべてのサーバーに装備されていますが、そのレベルは機種によってまちまち。厳重なロックができるタイプの方が安心です。その他、赤ちゃんのためならメンテナンスの有無なども気にしておきたいところです。