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美容コラム

老化しない人には共通点がある?老化を防ぐ方法が科学的に解明された!

老化しない人 共通点

論文解説チャンネルの「タケミ」さんと「リョウ」さんの動画から、「老化を防ぐ究極の方法」という動画を見つけました。

エイジングケアをそれなりに、熱心にやっている私としては、気になりました。
できることなら、若々しい印象を保ちたいですからね。

若く見える人って、きっと共通点があると思うんです。
科学的な論文が、分かりやすく要約されています。

こちらのサイトでは、それをさらに分かりやすく、文字起こししています。
ゆっくり見てください。
そして、老化を防ぐ究極の方法を身につけていきましょう。

老化しない人には共通点がある?

 

今回は、絶対にやるべき、老化を防ぐ究極の方法と題しまして、科学的にぜひともやるべきである老化を防ぐ方法を解説していきたいと思います。
それでは早速まいりましょう。

本日のお品書きは次の通りです。

1限で、絶対にやるべき老化を防ぐ究極の方法について。
2限で、成長ホルモンを分泌させる行動まとめについて、解説していきたいと思います。

1限 絶対にやるべき老化を防ぐ究極の方法

老化しない人 共通点

それでは早速、1限の絶対にやるべき老化を防ぐ究極の方法から、解説をしていきたいと思います。

さて、老化を防ぐ究極の方法なんてね、ちょっと言ってしまうと、美容クリニックで行われている高額の治療などを思い浮かべる人がいるかもしれませんね。

しかし、今回紹介する方法は「誰にでもでき、そして私たちの身体的にも自然な方法」でございます。

結論を先に申し上げておくと、老化を防ぐ究極の方法とは成長ホルモンをしっかりと分泌させることでございます。

さて、みなさんは成長ホルモンという言葉自体は聞いたことがあるのではないでしょうか?
しかし、多くの人は、成長ホルモンって、子どもの成長にとって重要なものでしょ、とね、そういったイメージを持っているのではないかと思うんです。

しかし、この成長ホルモンというのは子どもだけじゃなくて、大人になってからもちゃんと分泌されていて、成人にとっても重要な役割を果たしているということが分かっているんです。

さて、老化したくない、老化のプロセスを何とか遅らせたいと思っている人は、成長ホルモンがそのカギを握っているんだということを知っておいていただきたいと思うんです。

成長ホルモンの効果

成長ホルモンには実に様々な効果があります。
成長ホルモンは骨や筋肉の成長を促進し、代謝や脂肪分解を促進するという作用があります。
そして生涯を通して私たちの組織や臓器を維持するのにも役立ってくれます。
さらには、老化し傷ついた細胞を修復・再生してくれたり、疲労を取ってくれるという効果もある、とても大切なホルモンでございます。

またね、ケガや病気からの回復を助けながら筋肉の成長や筋力、運動パフォーマンスまで高めてくれるということもわかっております。
さらに、成長ホルモンは組織などの新陳代謝を活性化してくれます。

皮膚の新陳代謝も活性化してくれますから・・・
そうなるとね、当然肌のツヤが良くなったりして、実際の年齢よりも若く見られるようになるでしょう。

成長ホルモンは脳の下垂体というところで作られております。
しかしですよ、年を取るにつれて、下垂体から分泌される成長ホルモンの量はだんだん少なくなっていってしまうんです。

成長ホルモンが減少してしまうと、次第に疲労からの回復が遅くなってきたり、筋肉量が低下したり、骨量が低下したり、肌の衰えなどが目立つようになってきてしまいます。

成長ホルモンのレベルが低いと生活の質が低下し、病気のリスクが高まり、脂肪が増え、肌の艶などがなくなり、見た目が老けて見えたりしてしまいます。

年を取るにつれて、老化を防いでくれる成長ホルモンの量が減ってしまうわけですから、筋肉量の低下とか肌の艶がなくなったりと、私たちは老化してしまうということになるんです。

だからね、いつまでも若々しくいたいと思うのならば、その方法は極めてシンプルでございます。

ちゃんと成長ホルモンが分泌されるような行動をとり、成長ホルモンをたっぷりと出してやればよいということになります。

面白ことに、どのような食事を摂るのかといったライフスタイルの選択によってね、私たちの成長ホルモン量は大きく変わるそうなんです。

ですから、努力次第で成長ホルモンの分泌量を増やして、様々な成長ホルモンの効果が得られるわけなんですから、やらない手はないでしょう。

このようにいうと、成長ホルモンを分泌させるようなライフスタイルを送るのは面倒臭いから、成長ホルモンをね、美容クリニックとかで注射してしまえば良いんじゃないのと思われる人がいらっしゃるかもしれませんね。

あなたは、お金持ちでございます。
確かにね、美容のために成長ホルモンを注射するといったことも行われているようなんですが・・・
少し調べてみたところ、成長ホルモンを注射することにアンチエイジングの効果があるかどうかに関してはね、確かな根拠はないようです。

まぁ、どっちにしろ成長ホルモンを美容クリニックなどで注射するといった治療には、結構お金がかかりますから、お金がある人はね、別にやったっていいと思いますが、普通の人はやはり、自前の成長ホルモンを自然な形で分泌させてやるという方法を取るのが良いかと思うんです。

そして、どのような行動をとれば成長ホルモンが分泌されるのかということについては、すでに分かっております。

ではでは、どんな行動をとればよいのか、それについて2限で詳しく解説していきたいと思います。

1限の内容 まとめ

その前に、1限の内容をまとめておきましょうか?

1限の内容まとめ

ポイント1
絶対にやるべき老化を防ぐ方法は成長ホルモンをしっかり分泌させること。
老化のプロセスを何とか遅らせたいと思っている人は成長ホルモンがそのカギを握っている。

ポイント2
成長ホルモンには、新陳代謝や脂肪分解を促進してくれる、老化し傷ついた細胞を修復・再生してくれる、疲労を取ってくれる、といった様々な効果がある。

成長ホルモンを自然に分泌させるような行動をとって、成長ホルモンをたっぷりと分泌させよう。

 

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2限 成長ホルモンを分泌させる行動まとめ

老化しない人 共通点

それでは次、2限です。
成長ホルモンを分泌させる行動まとめについて、解説していきたいと思います。

さて、1限ではね、成長ホルモンをしっかり分泌させることが、老化プロセスを遅らせることのカギであると申し上げました。

まぁね、老化という問題に限らず、成長ホルモンをしっかり分泌させてあげるというのは、健康全般にとって極めて重要であるということがここまでの説明でご理解いただけたのではないでしょうか。

結局、アンチエイジングとか美容に良いことというのは健康に良いことである場合が多いです。
そりゃね、健康であれば、老化を遅らせることだってできるだろうし、若々しくいられることだってできるでしょうから。
健康に良いことをしていれば、老化を遅らせることが、基本的にはできるんです。

逆に、健康を損なってしまうから、様々な病気になったりして老化が進んでしまうという言い方だってできますよね。
まぁ、とにかく成長ホルモンをしっかり分泌させてあげるというのは老化にとっても健康全般にとってもよいことですので、ぜひ成長ホルモンを分泌させる行動をとっていこうではありませんか。

ではね、その行動を2限でしっかりとまとめておきたいと思います。

成長ホルモンを分泌させる行動

成長ホルモンを分泌させる行動

1 糖分を減らす
2 高強度の運動または有酸素運動をする
3 睡眠を最適化する

では、それぞれ、分かりやすく解説していきたいと思いますので、ぜひお付き合いください。

糖分を減らす

まずは一つ目の、成長ホルモンを分泌させる行動は糖分を減らすということでございます。

さて、この糖分。
特に精製された砂糖を減らすというのは、成長ホルモンを分泌させて、若返るために重要なんです。

というか、そもそも糖分を摂り過ぎてしまうと成長ホルモンをうんぬん、言う前に過剰な糖分によって僕らは老化してしまうということが分かっておりますので、そもそも糖分は摂りすぎないようにしてほしいと思うんです。

では、糖分を摂るとそれが成長ホルモンにどのような影響を及ぼすのでしょうか?

みなさん、糖分を摂ると体の中で何が起こりますか?
そうでございます。
血糖値が上がりますから、それを下げるためにインスリンが膵臓から分泌されますよね。

そして、インスリンの量が増えると、成長ホルモンが減ってしまうということがね、研究によって示唆されているわけなんです。

糖分を摂取するとインスリンが出る。
そして、インスリンが出ると成長ホルモンが減ってしまう。
だから、糖分を摂ると成長ホルモンが減るんだよ、ということでございます。

逆にいうと、糖分を控えるとちゃんと成長ホルモンが出るようになるんだよ、ということでございます。

ある研究によると、健康な人は糖尿病の人よりも3~4倍高い、成長ホルモンレベルを持っているということが分かっているんです。
いや、3~4倍ってすごいですよね。

インスリンレベルへの直接影響を与えることに加えて、過剰な糖分の接種は体重増加と肥満の重要な要因となっておりますよね。

そして、おなかに脂肪がついちゃうことによって、成長ホルモンが減ってしまうと指摘している研究もあるんです。

インスリンレベルの上昇は成長ホルモンの分泌を低下させる可能性があり、肥満の状態というのは成長ホルモンの分泌を低下させる可能性があります。

したがって、大量の砂糖と精製炭水化物の摂取を制限してください。
これらを制限することができれば、今よりも成長ホルモンを分泌させることができるでしょう。

高強度の運動または有酸素運動をする

それでは2つめの成長ホルモンを分泌させるための行動は・・・
高強度の運動または有酸素運動をするということでございます。

さて、きましたね。
様々な健康効果が認められていて、健康になるためには必須な運動でございます。

運動が体に良い。
逆に、運動しないことは、体にメチャクチャ悪いというのは、みなさん、100万回くらいきいたことがあるのではないでしょうか。
今回は運動が成長ホルモンにもたらす影響にフォーカスして、見ていきたいと思います。

運動は成長ホルモンのレベルを大幅に上げる最も効果的は方法の一つとされております。

一般的な運動には筋トレのような短期間の激しい無酸素運動とランニングのような比較的長い時間行う有酸素運動がありますよね。

どちらの運動であっても成長ホルモンというのは分泌されるのがわかっているのですが、高強度の比較的短い運動が最も成長ホルモンを分泌させるのに効果的だそうです。

たとえばね、全力でダッシュをするとかスプリントをするといったものが、高強度の比較的短い運動でございます。

そしてね、高強度の比較的短い運動で最近メチャクチャ注目されているのが、みなさんご存じのHIIT(ヒット)でございます。

HIIT(ヒット)とは、簡単にいうと高強度の負荷が高い運動と休憩を短いスパンで交互に行う独特のトレーニングでございます。

このHIIT(ヒット)は最もコスパの良い運動とされており、短期間で「有酸素運動」と「無酸素運動」の両方の運動効果が得られるという、素晴らしき運動方法として、今注目を集めております。

HIIT(ヒット)

HIIT(ヒット)は20秒の運動、そして10秒の休憩、それを8セットで1回が基本でございます。

ステップ1・・・20秒の運動
ステップ2・・・10秒の休息
ステップ3・・・8セット繰り返す
所要時間わすか計4分!!

高負荷の運動を20秒ガーッと行ったら、10秒は~っと休んで、次の運動に移るということを8回繰り返すわけでございます。
つまり、20秒+10秒、これが8セットですから、合計たったの4分間でございます。

そして、20秒の全力でやる運動の内容としましては、高速スクワット、高速バーピー、短距離ダッシュ、トレッドミル、エアロバイクなど、実に様々な種類があり、基本的に何でもよいそうですから、みなさんの好きなものをチョイスしていただければと思います。

バーッとね、外に出て短距離ダッシュをしたっていいし、ワーッということで、エアロバイクをこぎまくってもオーケーでございます。

ちなみに私は、作業や仕事合間によく、高速スクワットや高速バーピーをしております。

このHIIT(ヒット)を行うと成長ホルモンが爆上がりするということが分かっておりますから、ぜひおすすめの方法になります。

ただね、全力で20秒全力で運動するだけあって、なかなかね、慣れていないとしんどいですから、慣れていない人は少しずつ始めて見ることをおすすめいたします。

また、HIIT(ヒット)に限らず、自分の好きな高強度の運動がある人はそちらを行ったって、ちゃんと成長ホルモンは分泌されるから、それでも良いと思います。

また、自分は高強度の短い運動よりもウォーキングやランニングといった有酸素運動の方が好きだよ、という人もいらっしゃるかと思います。
そういう人の場合は有酸素運動をやればよいと思います。

そこそこの強度の有酸素運動を30分以上やると成長ホルモンが出始めると言われておりますから、有酸素運動をするのなら、30分以上やるということを抑えておいていただければと思います。

まとめ

まとめると、運動は成長ホルモンを分泌させるための最良の方法の一つであり、中でも高強度のトレーニングは、成長ホルモンレベルを上げるための最良の運動でございます。

そして、有酸素運動をするときはちょっときついなと思うレベルのものを30分以上行うということを意識してほしいと思います。

それでは次、成長ホルモンを分泌させる行動の3つ目「睡眠を最適化する」に解説を移っていきましょうか。

 

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睡眠を最適化する

さて、みなさんはね、午後10時から午前2時の間は睡眠のゴールデンタイムだよ、なんていわれているのを一度は聞いたことがあるかと思うんです。

この時間帯は成長ホルモンが最も分泌されるため、若々しくいたいのならば、肌をいつまでもプルプルに保ちたいのであれば、この睡眠のゴールデンタイムの時間にしっかり寝ようねと、みなさんも一度は聞いたことがあるのではないでしょうか。

しかし、この10時から2時の間の、睡眠のゴールデンタイムに成長ホルモンが最も分泌されるというのは嘘なんじゃないのと最近言われているわけでございます。

成長ホルモンは特定の時間帯で分泌されるものではないということが論文に記載されているようです。
重要なのは10時から2時の間に寝るといった時間帯ではなくて、睡眠直後に訪れるノンレム睡眠が重要でございます。

このノンレム睡眠と成長ホルモンの間に密接な関係があることが分かっているんです。

だからね、別に10時から2時の間に寝ていなくても、この時間を過ぎて例えば深夜3時とかに眠りについたとしても、眠り始めに深いノンレム睡眠に入ることさえできれば成長ホルモンは出ます。

逆に「俺は睡眠のゴールデンタイムに寝ているよ」とか言って22時に寝ていても、眠りが浅ければ成長ホルモンはあまり分泌されないということが分かっております。

いや~これはね、結構私たちにとって朗報ではないでしょうか。

だって、睡眠のゴールデンタイムの10時から2時の間にしっかりと睡眠を取ることが重要だ、なあんて言われたって、10時に眠れる人がいったい何人いるんだよ、という話ですよね。

そもそも、仕事が終わるのが10時だという人もいるでしょうし、なかなか、毎日10時に寝るというのは、継続するというのが極めて難しい習慣だと思います。

10時に毎日寝るとなると飲み会にも行けないし、友達と夜遊ぶこともできませんからね。

しかし、睡眠の質を上げて眠り始めのノンレム睡眠を深くすることができれば成長ホルモンが分泌されるということでございます。

だから、よく言われているように睡眠の質を上げるための対策を講じることが必要です。

例えば、寝る直前はブルーライトを浴びないとか、寝る90分前に湯船につかるとか、寝室を真っ暗にして寝るとか、寝室を涼しくして寝るとか、夜のルーティンを作るといった風にして、睡眠の質を上げることが重要なわけなんです。

そして、成長ホルモンのために睡眠の質を上げる前に、もっと大前提となることは、当たり前ですが、ちゃんと睡眠時間を確保するということでございます。

睡眠時間が不足してしまうと成長ホルモンの分泌が減ってしまうと示唆されている研究もありますから、大前提はやはり、しっかりと睡眠時間を確保するということ。

そのうえで、先ほど言ったような様々な夜のテクニックを使って、睡眠の質を上げていくのが良いでしょう。

2限の内容 まとめ

それでは、2限の内容ここでしっかりとまとめておきたいと思います。

2限の内容 まとめ

成長ホルモンを分泌させる行動

一つ目は糖分を減らすということ

2つ目の行動は高強度の運動または有酸素運動

3つ目の行動は睡眠を最適化すること

成長ホルモンを分泌させる行動を3つ紹介しました。

一つ目は糖分を減らすということでした。
インスリンレベルが上昇してしまうことと肥満の状態は、どちらも成長ホルモンの分泌を低下させる可能性があるから、大量の砂糖や精製炭水化物の摂取を制限しようとお伝えしました。

そして、2つ目の行動は高強度の運動または有酸素運動でした。
運動は成長ホルモンを分泌させるための最良の方法の一つであり、中でも高強度トレーニングは成長ホルモンレベルを上げるための最良の運動です。
そして、有酸素運動をするときはちょっときついなと思うレベルのものを30分以上行おうとお伝えしました。

そして、3つ目の行動は睡眠を最適化することでした。
寝る時間帯よりも、眠り始めに深いノンレム睡眠に入ることの方が成長ホルモンにとっては重要ですから、睡眠の質を上げましょう。
睡眠不足は、成長ホルモンの量が減る恐れがあるのでやめようとお伝えさせてもらいました。

さてさて、いかがでしたでしょうか、みなさま。
本日は情報量が多かったと思います。

本日は絶対にやるべき老化を防ぐ究極の方法として、成長ホルモンを分泌させようねというお話から始まり、実際に成長ホルモンを分泌させる行動についてもまとめさせていただきました。

なんといってもね、今回の方法が良いのは、自分の成長ホルモンを自然な形で分泌させることができるということにあると思います。

成長ホルモンを、たとえば注射によって体内に入れるという方法は、まだそれが有効であるかどうかの充分なエビデンスが揃っていませんし、ちょっと怖いような気もしますね。

しかし、今回の方法はナチュラルに自分の体内で自前の成長ホルモンを分泌させる方法ですから、体に悪いわけがありません。

ぜひね、なるほどと、老化を防いだり、さらには全体的な健康のためにはしっかりと成長ホルモンを分泌させてあげることが必要なんだと。
成長ホルモンというのは様々な効果を私たちにもたらしてくれるんだということを知って、成長ホルモンを分泌させるような行動を一つでも日常生活の中に取り入れていただければ、とてもうれしく思います。

今回の動画を観ることによって成長ホルモンでたっぷりになり、若々しい人が増えれば私はとてもうれしく思います。

本日は以上になります。
ご清聴ありがとうございました。

 

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コメント

参考文献11個…改めて凄まじい仕事量ですね。僕もタケミさんやリョウさんみたいなハイパフォーマーになりたいです。

素晴らしい‼️成長ホルモンのゴールデンタイムは前から疑っていました‼️😊

いつも美容健康に関するお話聞くの楽しみにしています。ためになる動画とりいれらるものは是非実践していきます。

砂糖と小麦を極力避けるようになってから体調はすこぶる快調です。 鼻炎がひどく年中くしゃみしていたのが嘘みたいに改善しました。 幸せです^ – ^

やっぱり論文が最強最高

睡眠中の10時~2時がゴールデンタイムでなく、寝入りばなの3~4時間以内に深い睡眠とることが大事

友達の理研のアンチエイジングの科学者に聞いたところ、これらの行動は全て成長ホルモンを増やすことはなく、成長ホルモンを増やすことが逆に老化を促進させると言っていました。

砂糖は・・・やめませんw 砂糖愛してるので健康診断で血糖値が高めですね って言われるまではあまあまな生活します♡ 樺沢流なのでしっかり睡眠 運動 朝散歩は継続して 超眠くなった時に寝てるんでいつもすっきり快眠です°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

なんつー朗報!!ありがとうございます!!! 夜勤ありの仕事してるので、成長ホルモンの分泌の件で悩んでました。

添加物だらけの物やお菓子や精製された糖分は良くないと思いますが、40代の時に実際糖分や炭水化物を制限したら、痩せたくないのにどんどん痩せちゃって、シワっぽい印象になって老けました、、、、疲れやすかったし。 なので今は炭水化物も適度に食べますし、有機の黒糖とか生ハチミツとかココアに入れて毎朝2、3杯飲んだりしてますし、糖質制限してませんが、丁度いい体重を保ってますし、お医者さんにも運動してるんでしょ?と言われました。特別してないです。 快便だし、体調いいです。自分が食べたい時に食べて、食べたくない時は食べない。3食にこだわらず自分を信じて、自分のペースで食事もすればいいんじゃないかと私は自分の体験で感じております^_^ 50過ぎの女性です。

HIITでちょっと心配なのが、いきなり高速で高い負荷をかける運動だから、準備運動等で身体が温まってからでないと、関節の周りの靱帯や腱、筋肉を痛めたり、伸びたり、捻挫したり、切れたりするかもしれないと 思います。靭帯や腱を痛めると一旦治しても、忘れた頃に再発しやすく、高齢になってからまた出てくるそうです。それって本末転倒のような🤸

砂糖やめたらやめたで別問題起きるからきりがない

まとめ

若々しくなるには、それなりの努力がいりますね。
「成長ホルモン」の分泌がしっかりとできれば、老化を遅らせることができるんです。
できることから、やってみるつもりです。

エイジングケアは、体の中からやりましょう。
美容クリニックの注射は高いけど、これは無料でできる方法ですから。
努力次第で、注射より効果が期待できますね。

早速、コーヒーに入れる砂糖から減らしていくつもりです。
これなら、すぐにできるから・・・